• 2018_01
  • <<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • >>
  • 2018_03

FX 初級トレード指南

☆★☆FXで小遣い稼ぎ☆★☆


スポンサーサイト

  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ドル円主要テクニカルポイント

  1. 2013/05/30(木) 16:58:53|
  2. テクニカル
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
 本日の東京市場のドル/円相場は乱高下。序盤から円買い優勢で、日経平均が安寄り後に下げ幅を拡大すると100.60円前後まで急落。その後、ゴトー(5・10)日の仲値公示に向けたドル需要や日経平均の下げ幅圧縮を眺めて101.50円まで急速に値を戻したものの、それ以上の上昇は続かず、午後に入って日経平均が750円超の大幅安となる中で100.50円台と、この日の安値を更新した。
 日経平均は前日比737.43円安の13589.03円で取引を終了した。

 昨年9月以降のドル円のロング(買い持ち)残高は、昨日のNYクローズ時点で、昨年9月27日の残高を上回って少なくとも過去1年間で最大の水準に増加しています。直近で最低水準であった3月7日時点から、その残高はほぼ倍増した事になります。
 昨日については、ドル円が東京午後からNY時間にかけて下落したため、下値での買い注文が相次いで成立、しかし、そのポジションを決済するタイミングもないほどの右肩下がりの下落だったため、結果的にロングポジションが積みあがったものと見られます。FX投資家の押し目買い意欲の強さが覗えるデータと言えそうです。
 こうしたFX投資家の動きが今後の相場に与える影響について、今後も「相場の下支え役」として期待できるとの見方もある一方、過去最大に積み上がったロングポジションから見て「もはや買い余力に乏しく」、もし相場がもう一段下落した場合にはロスカットによる下落加速が懸念されるとの見方も可能です。
 個人的には、昨今のアベノミクス相場で投資家の裾野が広がっているため、買い余力自体はまだ十分にあると見おり、1ドル=100円割れ程度の下げであれば押し目買いが入る可能性が高いと考えています。今年に入ってからの投資家動向をみていると、3-4%程度の調整局面では、大規模なストップロスは発動されず、そうした局面ではむしろロングが増加しています。今回も103.73円からの下落率はちょうど3%であり、あと1%程度の下げならFX投資家の姿勢に大きな変化はないと考えられます。したがって、大規模なロスカット発生懸念が生じるのは1ドル=98円台に落ち込んでからと見ています。

 5日線と20日線がデッドクロスを形成して、一段安の可能性が高まっています。下げた場合、節目の100円で下げが泊まるかどうかが目下のポイントとなりそうです。
○上値ポイント
124.12 2007年高値 (6/22)
110.66 2008年高値(8/15)
103.99 ボリンジャーバンド2シグマ上限
103.93 HBOP(ピボット・ブレイクポイント) 
103.73 5/22高値
103.24 R3(ピボット・レジスタンス3)
102.55 R2(ピボット・レジスタンス2)
102.34 R1(ピボット・レジスタンス1)
○下値ポイント
101.31 5日移動平均
101.32 20日移動平均
100.66 5/24安値
100.53 S1(ピボット・サポート1)
100.31 S2(ピボット・サポート2)
99.62  S3(ピボット・サポート3)
98.93  LBOP(ピボット・ブレイクポイント)
98.66  ボリンジャーバンド2シグマ下限
98.24 60日移動平均
97.00  4/30安値
95.79  4/16安値
92.56  4/2安値
90.85  2/25安値
88.30 200日移動平均

GMOクリック証券
スポンサーサイト

テーマ:FXで稼ごう! - ジャンル:株式・投資・マネー


理想は

  1. 2013/05/30(木) 11:26:11|
  2. テクニカル
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
 できればもう一段押したところで買い下がりしたいところ。
 N225では、13700から買い下がり13400辺りまでか
 USD/JPYは、99.50前後から買い下がりたいが

DMM FX
楽天FX

テーマ:FXで稼ごう! - ジャンル:株式・投資・マネー


株価は6 月再上昇か

  1. 2013/05/30(木) 11:15:45|
  2. ファンダメンタル
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
 改めて指摘するまでもなく、先週23日の13年ぶり株価急落の主因は、アベノミクスではない。一分間に何万何千回も取引する『超高速取引』導入や『アルゴリズム』を駆使した「ロボットトレード」普及など取引市場の技術革新に他ならない。
 『超高速取引』は、開発元の米金融大手ゴールドマン・サックス(GS)が、東京市場に持ち込んで普及した。もともと、GSはNY株式市場で普及させたが、その結果、1000ドルの暴落を招いて、NY市場は規制を強化した。
 NY市場の規制が強化されたためその後、GSが規制の緩い東京市場に持ち込み、東証や証券会社は普及に勤しんだ。まず、「超高速取引」の普及により、証券会社の自己勘定やディーラー要員に損失が増えた。そして、今回のように個人投資家の信用取引「追い証」(追加証拠金)の“投げ”を誘発し、オプション・プット売り方の踏み上げや裁定解消売りが錯綜、日経平均は1000円超の急落となった。
 さらに、コンピューター取引「アルゴリズム」を駆使した「ロボットトレード」や「システムトレード」はその性格上、相場の方向性を加速(オーバーシュート)させる特性がある。つまり、株価急落はアベノミクスが原因では毛頭ない。
 確かに、昨年11月中旬からの日経平均の上昇は急ピッチかつ急激過ぎたし、その反動という側面はある。だが、そもそも株式相場はランダムウォーク、青天井の上昇など有り得ないし、どこかで必ず調整局面は起こる。
 6月14日に発表されるアベノミクス「第3の矢」である成長戦略は、混合診療解禁や農地法改正など過去7回の成長戦略を凌駕する規制改革が含まれる。実体経済の回復が伴わずアベノミクスが失速する可能性は低く、マスコミや野党政治家、反リフレ経済学者のアベノミクス批判をよそに日本株は6月上旬から再浮揚しよう。

GMOクリック証券

テーマ:FXで稼ごう! - ジャンル:株式・投資・マネー


本日の注目材料

  1. 2013/05/30(木) 11:10:21|
  2. ファンダメンタル
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
08:50 本邦対外対内証券売買契約等の状況(週次・報告機関ベース)
10:30 4月豪住宅建設許可件数
10:30 1-3月期豪民間設備投資
14:45 1-3月期スイスGDP
15:00 5月英ネーションワイド住宅価格指数
15:00 4月南アフリカマネーサプライM3
18:00 5月ユーロ圏消費者信頼感指数・確定値
18:00 イタリア国債入札
18:30 4月南アフリカ卸売物価指数
21:30 1-3月期カナダ経常収支
21:30 4月カナダ鉱工業製品価格
21:30 4月カナダ原料価格指数
21:30 1-3月期米GDP・改定値
21:30 前週分の米新規失業保険申請件数
23:00 4月米住宅販売保留指数
02:00 米財務省、7年債(290億ドル)入札

 ドル円は株価睨みの展開が続いており、本日も日経平均は軟調スタートが見込まれるため、100.90円台で弱含みに推移しています。まず第一の焦点は日経平均が下げ止まるか否かという事になりそうです。ただ、NYダウは日本株の波乱の展開にもかかわらず高値圏をキープしています(昨日は下落しましたが)。米国で株高・債券安(金利上昇)が続いている間はドル円の下値は限定的だと考えられますが、ひとたびこの流れが崩れてしまうとドル円の100円割れのリスクが高まるため、NYダウの動きには注意が必要です。

GMOクリック証券

テーマ:FXで稼ごう! - ジャンル:株式・投資・マネー


ドル円主要テクニカルポイント

  1. 2013/05/29(水) 16:43:52|
  2. テクニカル
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
昨日のドル円は20日移動平均線にサポートされて、クローズベースで5日線を上回りました。5日線と20日線にサポートされている限り目線は上向きと考えられます。

○上値ポイント
124.12 2007年高値 (6/22)
110.66 2008年高値(8/15)
104.31 ボリンジャーバンド2シグマ上限
103.73 5/22高値
104.09 HBOP(ピボット・ブレイクポイント) 
103.49 R3(ピボット・レジスタンス3)
102.88 R2(ピボット・レジスタンス2)
102.70 R1(ピボット・レジスタンス1)

○下値ポイント
101.66 5日移動平均
101.22 20日移動平均
101.12 S1(ピボット・サポート1)
100.93 S2(ピボット・サポート2)
100.66 5/24安値  ※ここを下回ると一段安、100円割れの攻防となろう
100.33 S3(ピボット・サポート3)
99.72 LBOP(ピボット・ブレイクポイント)
98.16 60日移動平均
98.14 ボリンジャーバンド2シグマ下限 ※この辺の水準までは十分警戒が必要か
97.00 4/30安値
95.79 4/16安値
92.56 4/2安値
90.85 2/25安値
88.20 200日移動平均

GMOクリック証券

テーマ:FXで稼ごう! - ジャンル:株式・投資・マネー


ドル円相場と本日の注目材料

  1. 2013/05/29(水) 09:14:42|
  2. ファンダメンタル
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
 昨日のドル円相場は100.91-102.49円のレンジで推移しました。東京市場では、安寄りした日経平均の切り返しとともに102円台へ大きく反発。欧州市場ではやや伸び悩む場面も見られたが、NY市場に入ると米経済指標の好結果に株高・債券安(金利上昇)・ドル高の流れに乗って102.49円まで上昇。NY午後には101.80円台まで押し目を作るも、引けにかけては再び盛り返して102.32円でクローズ。
 昨日のNY市場は、経済指標の好結果が連発して株高・金利上昇を誘発する事になりました。乱高下が続く日本株の安定剤になる事が期待されます。もっとも、米債利回りの上昇は本邦長期金利の上昇と結びつきやすく、日経平均が上昇し、円安が進行すれば尚更長期金利に上昇圧力がかかる事になりそうです。「あちらを立てればこちらが立たず」という状況ですが、黒田日銀総裁の発言からはなんとなく金利上昇容認のニュアンスが感じられます。本日の総裁講演や日銀と市場参加者の意見交換会の内容にも注目です。

 (本日の注目材料)
09:20頃 黒田東彦日銀総裁、日銀金融研究所主催2013年国際コンファランスであいさつ
16:00   日銀、債券市場参加者との意見交換会
16:55 5月独雇用統計
17:00 4月ユーロ圏マネーサプライM3
18:30 ビーンBOE副総裁、講演
20:00 MBA住宅ローン申請指数
21:00 5月独消費者物価指数・速報
23:00 カナダ銀行(BOC)、政策金利発表
02:00 米5年債(350億ドル)入札
02:00 ローゼングレン米ボストン連銀総裁、講演
未定 ブラジル中銀、政策金利発表

GMOクリック証券

テーマ:FXで稼ごう! - ジャンル:株式・投資・マネー


注目ポイント

  1. 2013/05/28(火) 00:29:34|
  2. テクニカル
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
 今年の為替相場では月末にかけて調整円高が進み、月初から円安が再開されるというパターンが繰り返されてきた。内外短期筋によるポジションの回転や、日本の貿易赤字の定着を受けた為替需給の変化、月初の米雇用統計などが影響しており、ドル/円の月末月初のドル最安値でいえば4 月30 日の97.00 円、4月2 日の92.55-60 円、2 月26 日の90.85-90 円、1 月23 日の88.05-10 円などで各調整局面でのドル安ボトム(円は高値)をつけている。今回は調整のオーバーシュート・リスクが警戒されているものの、底流部分での為替需給に反映された「月初からの円安」が再現していく可能性は無視できない。

 為替相場の長期トレンド判断で参考になるのが月足チャートだ。今週は31 日のNY 終値で固まってくるが、ドル/円は月足・一目均衡表チャートの雲の上限100.15-20 円の上抜け維持を巡る重要攻防となってきた。雲の上限は8 月にかけて100.15-20 円で横這い化しており、これから上下動を経ながらも上抜け定着していくと、同レベルが長期スパンでのドルの下限として固まっていく。反対に完全に割り込むと、雲の上限が強力な上値抵抗線に移行。同レベルを上値メドとしたドルの下押しと、95-100 円でのレンジ固めに逆戻りする可能性も完全には排除できない。

GMOクリック証券

テーマ:FXで稼ごう! - ジャンル:株式・投資・マネー


調整円高の値幅と期間を見極めへ

  1. 2013/05/28(火) 00:27:11|
  2. ファンダメンタル
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
 今週の為替相場はスピード調整やポジション調整による円全面高の「値幅」と「期間」を見極める展開となろう。週間予想はドル/円が99.80-102.80円、ユーロ/円が128.20-132.20 円。日経平均株価の不安定さが続く限りはリスク回避の円高圧力が根強く、米FRB による資産買い入れ(QE)縮小の正当化を左右する6 月7 日の米雇用統計までは株安・円高が警戒される。もっとも日本では4 月の貿易赤字が予想を上回るなど、為替需給面では円の戻り売り(外貨の押し目買い)圧力が根強い。
 「ドル/円のドル高サイドでは101.50 円から101.80 円、102.50 円などにかけてドルの戻り売り注文が増加する一方、100.60 円から100.30 円にかけてはドルの押し目買い注文も待ち構えている」――。
 アジア系のマクロ型ヘッジファンド幹部は27 日早朝段階での市場ヒアリングを踏まえ、ドルの戻り売り圧力の強まりを警戒する一方で、調整一巡後のドルのリバウンドにも注意を払う。
 為替相場では前週以降、ドル/円、クロス円で円全面高が加速されてきた。中国HSCB 製造業PMI の悪化のほか、日銀が政策会合で具体的な長期金利の押し下げ策を示さなかったことや、バーナンキ米FRB 議長が資産買い入れ(QE)の縮小準備を示唆したことなどから、リスク回避による日本の株安と円買い戻しに拍車が掛かっている。昨年11 月から円安・株高を仕掛けてきた海外ヘッジファンドなども6 カ月経過の“ひと区切り”を迎えて、5 月決算や6 月決算に向けた一旦の利益確定売りを強めている。
 その中でシカゴIMM の投機的な円ポジション(非商業部門、国際通貨先物市場)では、最新21 日段階で差引き-9 万5186 枚の円ショート(前週は-8 万8407 枚)となり、円の売り持ちが年初来最高に膨張してきた。2007 年7 月以来の高水準となってきたことで、短期的にはポジション調整の円買い戻しが意識されやすい。最近の-9 万枚の大台超えには3 月12 日週、4 月16 日週があったが、それぞれ円ショート縮小の一段落には4 週、2 週の調整期間を要している。
 現在の過熱調整による円高・株安の転換点として注目されるのが、6 月7 日の米5 月雇用統計だ。FRBによるQE 縮小の地ならし始動は、「米国の雇用の持続的な回復軌道入りや、銀行貸出の正常化に自信を強めていることの裏返し」との見方が強い。改めて米国の雇用統計が改善を示すと、流動性相場の終焉懸念による株安・円高の流れが一服。米国経済の緩やかな回復に伴う米国債金利の上昇(債券価格は下落)とドル高、ドル/円主導の円安トレンドに回帰していく余地を秘めている。
 ただし、まだ6 月7 日までは日数が残されており、調整円高がオーバーシュートするリスクは否定できない。ちょうど米株投資家の不安心理を示すシカゴ・オプション取引所のVIX 指数(ボラティリティー・インデックス)では、テクニカルの日足・一目均衡表チャートで5 月30 日から6 月4 日にかけて、変化日を示す「雲のネジレ」が観測されている。雲のネジレは現状、15.17 ポイントから15.38 ポイントに位置しており(24 日終値は13.99)、6 月4 日前後にかけてはVIX の「ネジレ上抜けトライ」と米国株の大幅下落、連動する形での日本の株安とリスク回避の円高という単発波乱には注意を要しよう。
 もっとも米国経済の緩やかな回復からすると、VIXの上昇も一時的なガス抜き調整にとどまる可能性がある。現状のところ米国市場ではQE 縮小が株安リスクとなっても、安全逃避による米国債シフト(長期金利は低下)とはなっていない。先行きのFRB による米債買い入れの漸減と米国経済の緩やかな回復を受けて、米国債金利は下限の切り上がりを保ったままだ。調整一巡後にドル高・円安へのトレンド回帰をサポートする要因となる。
 為替需給面でも22 日の4 月貿易収支では、予想を上回る赤字の拡大が確認された。夏にかけては資源エネルギー関連の輸入拡大が見込まれており、実需関連の取引では円の戻り売り(外貨の押し目買い)地合いの継続が見込まれる。その他の注目ポイントは以下の通り。

DMM FX

テーマ:FXで稼ごう! - ジャンル:株式・投資・マネー


本日のUSD/JPY

  1. 2013/05/27(月) 21:49:46|
  2. テクニカル
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
5/27(月)
今日は英国と米国が祝日のため、市場参加者が非常に少なくなる見通しです。
従って、基本的に手控えムードが強くなりそうですが、相場が薄い分、まとまった規模の売買注文が入ると急激かつ大幅に動く可能性があるため、その点には注意が必要です。ドル/円については、先週後半から欧州市場以降に日経平均先物が大きく動き、それに連れて急な値動きを見せる場面が散見されていますので、引き続き同様の動きが出てくるかどうかがポイントとなりそうです。

【板状況】
ドル/円は買い優勢となっており、その中でも100.50円が厚めです。なお売りは101.15円を除くと、全般的に少なめです。ユーロ/円は売り・買い共に薄く、様子見ムードとなっています。豪ドル/円も同様に様子見ムードですが、その中で97.00円の買いが目立っています。

【主要テクニカルポイント】
ドル円は、なんとか20日移動平均線で踏みとどまった格好です。20日線を下抜けてしまうと5日・20日線のデッドクロスが示現する事になり、一段の調整を誘発する可能性が高まります。20日線のサポート力が試される一日となりそうです。
ドル/円は昨年後半以降の上昇局面にて、20日移動平均線を引値で割り込むと調整入りとなる動きが見られた。前週24日は100.66円まで下落して、20日線(この日は100.57円)目前に迫った。足下では上昇に一服感が漂っており、引値で20日線(本稿執筆時点では100.74円)を割ると、一段安が予想される。市場が薄く値が飛びやすい中、価格水準には注意しておきたい。
○上値ポイント
124.12 2007年高値 (6/22)
110.66 2008年高値(8/15)
104.54 ボリンジャーバンド2シグマ上限
104.07 HBOP(ピボット・ブレイクポイント) 
103.73 5/22高値
103.34 R3(ピボット・レジスタンス3)
102.61 R2(ピボット・レジスタンス2)
102.39 R1(ピボット・レジスタンス1)
101.89 5日移動平均
○下値ポイント
100.74 20日移動平均
100.66 5/24安値
100.48 S1(ピボット・サポート1)
100.25 S2(ピボット・サポート2)
99.52 S3(ピボット・サポート3)
98.79 LBOP(ピボット・ブレイクポイント)
97.87 60日移動平均
97.00 4/30安値
96.94 ボリンジャーバンド2シグマ下限
95.79 4/16安値
92.56 4/2安値
90.85 2/25安値
87.97 200日移動平均

初めてのFX取引[FXブロードネット]

テーマ:FXで稼ごう! - ジャンル:株式・投資・マネー


NEW ENTRY  | BLOG TOP |  OLD ENTRY



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。